278書き物。座談会~1かな?

某国、某所。

まゆり(以下 ま)「どうもー。今回、書き物シリーズの執筆をしております。まゆりと申します。
この座談会では、司会、進行役として登場しました。よろしくv」
マユ「あの・・・最近あたしの出番が少なくない?あ、主役のマユです。」
マルグリット(以下 マリ)「マルグリットです。いきなり愛称で登場なので、本名知らない人居そう・・。」
フネラーレ(以下 フ)「お前、いいじゃねェか。僕なんて、1話目にして本名を捧げてるンだ。」

ま「まあまあ。この「書き物」シリーズも気がつけば、もうすごい数に。ご覧頂いている皆様に感謝、感謝です。
足跡?が一桁だったりしたら、おそらくここまでは続かなかったと思います。」
フ「シケた面してんじゃねェよ。本題出せよ。」
ま「感謝の言葉以外に本題なんてあるかああっ!」
マユ「本題、というんだったら、あたしだせー・・・・。」
マリ「あ、マユちゃんが壊れそう・・・。」
フ「マル、おい。お前はどうなんだ?」
マリ「はい?」
フ「一応、兄貴と主役張ったじゃねェか?」
マリ「ああ・・・。あのバカ兄貴、ですね・・。」
フ「僕からすれば、お前の方がよっぽどバカだがな。」
マリ「そ・・そんな!」
マユ「うん。。ごめん。マリー。」
マリ「そこ、謝るところなのっ!」
ま「マリーが知らないところで彼は努力しまくっているんです。秀才、というのかなあ?」
マリ「まじですか!って、なんとなく知ってはいましたけどっ!」
フ「だからお前はバカなンだよ。」
マユ「・・・・。」
マリ「マユちゃん、その沈黙が痛い。」
ま「あ、そういえば。マユは好きなタイプは?ネルケ君ではないよね?」
マユ「断じて。」
シャン「なーんだ、じゃあ、あたいのモノ確定にゃ。」
一同「増えた!」
ま「ウルラ、か・・。」
マユ「あああ?」
マリ「お兄ちゃん!?ホント?あんなの、ドコがいいの?」
フ「多分、お前が思ってるほど悲惨じゃないし、見る目があるんじゃねェ?」
マユ「・・・・・。」
マリ「マユちゃん!顔赤い!」
フ「まあ、いいんじゃねェ?義姉妹にもなれるんだし。サ。」
シャン「あ、そういえばフネラーレちゃん。神勇隊で彼氏ができたって、本当なのかニャ?」
フ「あ?ンなわけねーだろ。」
ま「アスタリシア号に想い人いるからねーw初めての人w」
フ「ブッコロス。」
ま「コワすぎwイージスだけは使わないでね。」
フ「死なばもろとも。」
一同「やめれ!」

レティシア「あれ?ここだって聞いてたんだけど・・。マユ?」
ま「レティさん、今回はココまでで!フネラーレちゃんが暴走寸前なのでw」
レ「なーんだ、つまんない。次回はちゃんと呼んでくれないと、スゥと一緒に暴れるから。」
ま「勘弁してください。」
レ「んじゃ、マユ連れて帰るわね。他のは知らないから。」
ま「はい!」

まゆり「それでは、皆様。少しの間の座談会、お開きです~。」


フネラーレ「かかッてこいヤ!?」

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